ポケモン新作!スカーレット&バイオレット、絶賛プレイ中です!!

ソード&シールド発売から早くも3年となりました。
相棒のゴリランダーと共にダイマックスエリアを駆け抜けた日々は合計したら500時間ほどで、追加コンテンツの「鎧の孤島」と「冠の雪原」で更に楽しませてもらいました。

そして、本日はとうとう新作の発売日でしたね!

スポンサーリンク

スカーレット&バイオレット

今作の舞台は『パルデア地方』となっています。

冒険の舞台となる「パルデア地方」には、そびえ立つ山々や湖、そして荒野や険しい山岳地帯と壮大な大地がひと続きになっています。また、木々の上や川の中など大自然の至る所にポケモンたちが生息していて、みんなとの出会いを待っています。

トップページ | 『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』公式サイト (pokemon.co.jp)

今作も、「ソード&シールド(剣盾)」や「レジェンズアルセウス」に引き続き『オープンワールド(※1)』仕様となっており、広いフィールド内を自由に隅々まで探索できます。
※1 オープンワールド:ゲーム内において、移動的制限が無く、自由に探索し、目的に到達できるように設計されたレベルデザインのこと。

ポケモンの出現方法も『シンボルエンカウント(※2)』となっているため、歩いているだけでポケモンとすれ違ったり、寝ているところや、木の実を食べているところなども観察できるなど、見て楽しむことも可能となっているため、楽しみ方の幅がかなり広がったように思います。
※2シンボルエンカウント:画面上に敵が表示されており、その敵と接触した際にバトルになるシステムのこと

ダブルパック

毎度のことながら、このポケモンというゲームは同時発売の片方だけじゃ『ポケモン図鑑』が埋まりません。
一番の醍醐味といっても過言ではない『ポケモン図鑑』フルコンプ、ですが…

スカーレットには登場するが、バイオレットには登場しない。
バイオレットには登場するが、スカーレットには登場しない。

なんてポケモンたちが何匹か存在するのです。新作から、とかではなく、ポケモンは代々こういう仕様なのです。
なので、セルフ図鑑コンプを目指すのなら、各一本ずつ確保せねばなりません。剣盾に引き続き、スカバイも『ダブルパック』で購入しました。

パッケージの隠れたところに…

学園のエンブレム

箱を開けて発見、こんなところに主人公の通う学園のエンブレムが!
ワクワクが止まらないまま開封しました。こういうちょっとしたところで、プレイするまでのドキドキ具合を増してくれるのがポケモンさん。

私はバイオレットから!

ポケットモンスターバイオレット

どちらから先にクリアするか問題ですが…私はカンで、ピンと来たほうから進めます。
今作はバイオレットから先にクリアを目指します。クリア後にいつもはポケモン厳選したり、色違いを集めたりするのですが、流れでスカーレットもクリアしたいなぁと。

スカバイ共にストーリーは同じなので、単品を買ってオンライン通信でお友達と、またはローカル通信で兄弟と、ポケモン図鑑を埋めてみてはいかがでしょうか。

にほんブログ村 ブログブログ 雑記ブログへ /

生き物と暮らすこと約12年、いつの間にかモフモフ無しでは生活できない身体に…!?
趣味はゲームと漫画集め。
FPSから乙女ゲームまで幅広く遊んでいる生粋のゲーム女子で、少年漫画が好きです。
脱・信州人したはずだけど、山が恋しい生活してます。

SShioriをフォローする
ぶろぐ
スポンサーリンク
スポンサーリンク
つかぬこと